「何を書けばいいか分からない」を3秒で解決。AI(Gemini)を”ライター”にして私は”編集者”でブログを書く全手順

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40代の男の人が机に座りパソコンの前でGeiminiを使っている様子。
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「記事のネタがない」「書き出しで止まってしまう」という悩み、痛いほど分かります。

40代の脳みそは、仕事と家庭のタスクで既にメモリがいっぱいですからね。

今回は「Gemini(ジェミニ)」というGoogleのAIを使って、その悩みを「秒で」解決する具体的な手順を記事にしました。

読者が「これなら自分も書けそうだ!」と思えるように、コピペで使える「命令文(プロンプト)」も入れています。

目次

パソコンの前でフリーズしているあなたへ

「よし、ブログを書くぞ!」と意気込んでPCを開いたものの、真っ白な画面を前にして30分経過…。

結局、スマホでYouTubeやNetflixを見て終わってしまった。

そんな経験、ありませんか?

私は毎日あります(笑)。

かとたか

最近「デクスター」見始めちゃった…

40代の会社員にとって、最大の敵は「時間」でも「スキル」でもありません。

「ネタ切れ(アイデア枯渇)」です。

仕事で疲れ切った脳みそでは、面白いネタなんて浮かばなくて当たり前。

だから私は、GoogleのAI「Gemini(ジェミちゃん)」を相棒にしています。

今回は、私が実際にやっている「Geminiにネタ出しから構成まで丸投げして、美味しいところだけ人間が書く」という、省エネかつ最強の執筆術を公開します。

なぜ、ChatGPTではなく「Gemini」なのか?

AIといえばChatGPTが有名ですが、ブログ執筆において私がGeminiを推す理由は3つです。

  1. Google検索と直結している(最新情報に強い)
  2. 日本語が自然(小説のような文章も書ける)
  3. Googleアカウントがあれば無料で使える(登録が楽)
かとたか

私は3,000円の有料課金をしています!

まさに、面倒くさがりの40代のためのAIです。

では、具体的な「ネタ出し」の手順を見ていきましょう。

ステップ1:【ネタ切れ解消】「何を書けばいい?」と聞いてみる

ネタがないなら、Geminiに考えてもらいましょう。

ポイントは、あなたの「状況」を伝えることです。

【コピペで使える命令文】

命令:

あなたはプロのブログライターです。

以下の条件のブロガーが書くべき、読者に刺さる「記事のネタ」を10個提案してください。

条件:

・筆者:40代の会社員男性。本業は営業。

・ブログのテーマ:副業、資産形成、節約

・読者ターゲット:将来のお金が不安な同世代

・悩み:特別なスキルや実績はまだない

これを入力してEnterキーを押すだけ。

Geminiにプロンプト入力。

「40代から始めるポイ活のリアル」「会社にバレない副業の選び方」「営業職のスキルを活かしたWebライターの始め方」など、自分では思いつかなかった切り口がズラリと出てきます。

ジェミちゃんの内容をそのまま引用↓

プロのブログライターとして、40代・営業職・スキル模索中という「等身大の視点」を武器にした記事ネタを10個提案します。
40代の読者が求めているのは、キラキラした成功体験ではなく、**「自分と同じ状況の人が、具体的にどう動いているか」**というリアルなプロセスです。

提案:40代営業マンが書くべき記事ネタ10選
1. 【副業】「特別なスキルなし」から始めた40代営業マンの副業初挑戦記
あえて「まだ稼げていない状態」をさらけ出します。何を調べ、どのプラットフォーム(クラウドワークスなど)に登録し、最初の1円をどう得ようとしているかのプロセスは、同じ一歩を踏み出せない読者に最も刺さります。
2. 【節約】営業マンの「見栄」を捨てたら年間〇〇万円浮いた話
付き合いの飲み会、ブランド物のスーツや時計など、40代営業マンが無意識に払っている「見栄代」をカットした実体験です。具体的な削減額を出すことで、家計管理の重要性を説きます。
3. 【資産形成】新NISA、40代から始めても間に合う?シミュレーションしてみた
「今さら遅いのでは?」という同世代の不安に対し、定年までの20年、あるいは新NISAの非課税枠をどう使い切るかを自分の家計状況と照らし合わせて解説します。
4. 【本業×副業】「営業スキル」は副業にどう活きるか?スキルの棚卸し
「自分には何もない」と思っている筆者が、実は本業で培った「ヒアリング力」や「提案力」がブログ執筆やクライアントワークにどう役立っているかを再定義する記事です。
5. 【マインド】「会社にしがみつく恐怖」を感じた瞬間と、僕がブログを始めた理由
40代特有の「役職定年」や「リストラ」へのリアルな危機感を綴ります。感情に訴えかけることで、読者の「自分も動かなければ」という共感を呼び起こします。
6. 【節約】営業車・通勤時間の活用術!隙間時間で月5冊読む方法
多忙な営業マンでもできる「オーディオブック」や「音声学習」の紹介です。お金をかけずに自己投資する方法は、節約と資産形成の両面に刺さります。
7. 【資産形成】固定費削減の聖域「保険」を見直した結果
40代が陥りがちな「過剰な生命保険」。営業マンらしい分析力で、不要な特約を削り、浮いた浮いたお金を投資に回すスキームを具体的に公開します。
8. 【副業】40代、ブログ運営1ヶ月目の「リアルな収益と作業時間」
実績がないからこそ、1ヶ月目のPV数や収益(数百円でも可)を公開します。背伸びしない数字は、これから始めたい読者にとって最高の「ロードマップ」になります。
9. 【資産形成】子供の教育費 vs 自分の老後資金。40代が直面する板挟みの解決策
教育費のピークを迎える世代に向けた、学資保険や新NISAの使い分け戦略。筆者自身の家族構成をベースに書くことで、圧倒的なリアリティが生まれます。
10. 【マインド】40代から「何者か」を目指すのは遅くない。挑戦を決意した5つの名言
実績がない自分を鼓舞するために読んだ本や、支えになった言葉を紹介します。読者と共に成長していく姿勢(共闘感)を示すまとめ記事です。

ライティングのアドバイス
読者は**「営業職ならではの、泥臭くも誠実な語り口」に信頼を寄せます。 「私はプロです」と教えるのではなく、「僕も悩んでいます。だから一緒に考えましょう」**というスタンスで書くのがコツです。
まずはこの10個の中から、一番書きやすそうな「2. 見栄を捨てた話」か「3. NISAの不安」あたりから手をつけてみてはいかがでしょうか?執筆にあたって、具体的な構成案が必要であればいつでもお手伝いします!

ステップ2:【構成作成】「どう書けばいい?」を解決する

書きたいネタが決まっても、いきなり書き始めると迷子になります。

次は「記事の骨組み(構成)」を作らせます。

【コピペで使える命令文】

命令:

ありがとうございます。

では、「40代から始めるポイ活のリアル」というテーマで記事を書きたいです。

読者が最後まで読みたくなるような「記事構成案(目次)」を作成してください。

PREP法(結論→理由→具体例→結論)を意識して、H2、H3見出しを使ってください。

これだけで、「導入文」から「まとめ」まで、完璧な設計図が出来上がります。

私たちは、この設計図に沿って肉付けやするだけです。

ジェミちゃんの内容をそのまま引用↓

「40代から始めるポイ活」というテーマ、非常に良いですね!
40代の忙しい営業マンが、あえて「数円を追うポイ活」をする意味は何なのか。それをPREP法で構成することで、単なるテクニック紹介ではない、**「人生の主導権を取り戻すための第一歩」**という深みのある記事になります。
読者がワクワクしながら読み進められる構成案を作成しました。

記事タイトル案
「スキルなし40代でも月5,000円。営業マンの僕が『ポイ活』を馬鹿にできなくなった理由」

記事構成案(目次)
H2:1. 【結論】40代こそポイ活を始めるべき!資産形成への「最短ルート」になる
H3:なぜ「今さらポイ活」なのか?
40代の不安(老後・教育費)を解決するのは、大きな副業収益よりまず「1円の重み」を知ること。
ポイ活は、最も挫折しにくい「成功体験」である。
H2:2. 【理由】特別なスキルは不要。営業マンの「隙間時間」がお金に変わるから
H3:本業が忙しい40代にポイ活が向いている理由
移動時間、待ち時間、レシート1枚。営業マンの日常は「ポイントの宝庫」。
「稼ぐ」ための学習コストがほぼゼロ。
H3:ポイ活で得られるのは「お金」だけではない
経済の仕組み(キャッシュレス、キャンペーン)に詳しくなり、本業の雑談ネタにも活きる。
H2:3. 【具体例】営業マンの僕が実践している「タイパ重視」のポイ活3選
H3:① 移動するだけで貯まる「歩数・移動系アプリ」
外回りが多い営業職こそ最強。スマホを入れて歩くだけでドリンク代を浮かせる。
H3:② 支払いを集約!「高還元率ルート」の固定化
なんとなく現金払いをやめる。特定のクレカとスマホ決済を紐付けるだけの仕組み作り。
H3:③ 銀行・証券口座の「自動化ポイ活」
給与振込や積立投資で勝手に貯まるポイント。一度設定すれば「努力不要」で増える。
H2:4. 【結論】ポイ活で貯まったポイントは、そのまま「投資」に回して資産を育てる
H3:ポイ活のゴールは「消費」ではなく「資産形成」
貯まったポイントで投資信託を買う(ポイント運用)。
「スキルなし」でも、ポイ活をきっかけに資産形成のサイクルが回り出す。
H3:まずはアプリ1つから、今日始めてみませんか?
40代の20年後は、今日の小さな一歩で変わる。

執筆のポイント(プロのアドバイス)
「営業マンの悲哀」を少し混ぜる:
「昔は後輩に奢って見栄を張っていた僕が、今はレシートを捨てずにスキャンしています」といったエピソードを混ぜると、読者は一気に親近感を持ちます。
「タイパ(タイムパフォーマンス)」を強調する:
40代は忙しいです。「チマチマした作業」を嫌う読者のために、「設定さえすれば勝手に貯まる」という見せ方を意識すると、刺さりやすくなります。
この構成に沿って、ご自身の体験談(どのアプリを使っているか等)を肉付けしていくだけで、非常に説得力のある記事になります。
次は、この記事の「導入文(リード文)」を具体的に書いてみましょうか?それとも、おすすめのアプリなどの具体的な情報を整理しますか?

ステップ3:【本文執筆】たたき台を書かせる

構成ができたら、いよいよ執筆…ですが、ここもAIに頼りましょう。

【コピペで使える命令文】

命令:

作成した構成案をもとに、ブログ記事の本文を書いてください。

トーンとマナー:

・親しみやすい、少し自虐も入った40代男性の口調で。

・「〜です・ます」調で。

・読者に寄り添う優しい感じで。

数秒後には、2000文字くらいの記事が完成しています。

正直、この時点で60点くらいの出来栄えです。

Geminiの考えた記事↓

ご提示した構成案をもとに、40代の営業マンであるあなただからこそ書ける、リアリティと温かみのある本文を執筆しました。

スキルなし40代でも月5,000円。営業マンの僕が「ポイ活」を馬鹿にできなくなった理由


こんにちは。都内で営業マンをしている40代の「かとたか」です。
突然ですが、皆さんは「ポイ活」ってどんなイメージを持っていますか?
「主婦の人がチマチマやるものでしょ?」「数十円のためにスマホをいじるなんてタイパが悪い」……。
はい、これ全部、少し前までの僕が思っていたことです(笑)。
営業車を飛ばして数字を追いかけ、夜は接待や付き合いで数万円を平気で使っていた自分にとって、1ポイント=1円の世界なんて正直「自分には関係ない」と思っていました。
でも、40代になって将来のお金に漠然とした不安を抱え、「何か始めなきゃ。でも自分には特別なスキルも実績もないし……」と立ち止まっていた時、ふと始めたポイ活が僕の考えを180度変えてくれました。
今日は、そんな「スキルなし・実績なし」の僕たち世代こそポイ活を始めるべき理由について、僕の失敗談を交えてお話しします。

【理由】特別なスキルは不要。営業マンの「隙間時間」がお金に変わるから
なぜ、忙しい40代営業マンにポイ活が向いているのか。それは、僕たちの仕事スタイルそのものが「ポイントの宝庫」だからです。
本業が忙しい40代にポイ活が向いている理由
僕たちの日常を思い出してみてください。
顧客先への移動時間
アポの間の待ち時間
外食先での支払い
捨てていたレシート
これ、全部「お金」に変えられます。副業といっても、プログラミングや動画編集をゼロから学ぶのは正直しんどいですよね。でも、ポイ活なら「学ぶコスト」がほぼゼロ。今日から、なんなら今この瞬間から始められます。
ポイ活で得られるのは「お金」だけではない
実は、ポイ活を始めると「世の中の仕組み」に敏感になります。「あ、このキャンペーンはあっちの決済の方がお得だな」と考える癖がつくと、自然と本業の営業トークでも「最近のキャッシュレス事情」として雑談のネタに困らなくなりました。意外な副産物です。

【具体例】営業マンの僕が実践している「タイパ重視」のポイ活3選
「そうは言っても、チマチマした作業は苦手なんだよ」という方のために、僕が実際にやっている「タイパ(時間対効果)」重視の方法を紹介します。
① 移動するだけで貯まる「歩数・移動系アプリ」
外回りが多い営業職なら、これは必須です。スマホをポケットに入れて歩くだけ、あるいは電車や車で移動するだけでポイントが貯まるアプリがいくつもあります。
「今日も1日歩き回って疲れたな……」という日も、アプリを開けば「お、コーヒー1杯分貯まってる」と、少しだけ自分を労う気持ちになれますよ。
② 支払いを集約!「高還元率ルート」の固定化
昔の僕は、財布にある適当なカードで払ったり、なんとなく現金で払ったりしていました。これ、今思うと本当にもったいない「見栄」でした。
今は「この店ならこの決済」と決めています。一度設定してしまえば、あとは何も考えずにレシートの裏でチャリンと小銭が貯まっていく感覚です。
③ 銀行・証券口座の「自動化ポイ活」
これが一番おすすめです。給与の受取口座を指定したり、少額の積立投資を設定したりするだけで、毎月自動的にポイントが入る仕組みがあります。40代は「頑張らない」ことが継続のコツ。仕組みに稼いでもらいましょう。

【結論】ポイ活で貯まったポイントは、そのまま「投資」に回して資産を育てる
最後にお伝えしたいのは、ポイ活の本当のゴールについてです。
「貯まったポイントでコンビニの新作スイーツを買う」のも、もちろん小さな幸せですが、僕はあえて**「ポイント投資」**をおすすめします。
ポイ活のゴールは「消費」ではなく「資産形成」
「投資なんて怖くてできない」という僕たち世代にとって、ポイ活で得た「元手ゼロのポイント」は最高の練習台になります。
ポイントで投資信託を買えば、それはもう立派な資産運用です。スキルがないと嘆く前に、まずはポイントを種銭にして「資産が育つ感覚」を味わってみてください。
まずはアプリ1つから、今日始めてみませんか?
40代の20年後は、今日の小さな一歩で確実に変わります。
昔の僕のように「たかが1円」と笑うか、その1円を「資産の種」にするか。
もし「何から始めればいいかわからない」という方がいたら、まずは普段よく使う電子マネーのポイント設定を確認することから始めてみてください。
僕もまだまだ修行の身です。一緒に、少しずつ将来の不安を安心に変えていきましょう!


次のステップへのご提案
この記事をブログにアップする際、実際に使っているアプリのスクリーンショットなどを載せると、より「かとたかさんらしい」リアルな記事になります。
もしよろしければ、次は**「この記事の最後に置く、読者の背中を押すまとめの言葉」を一緒に考えましょうか?それとも、「次に書くべき関連記事のネタ」**を提案しますか?

かとたか

Geminiは、次のステップも提案してくれます。

ステップ4:【最重要】人間にしかできない「魂」を吹き込む

AIが書いた記事をそのまま公開するのはNGです。

なぜなら、「誰が書いても同じ、つまらない記事」だからです。

ここで初めて、あなたの出番です。

AIが作った「60点の記事」を「100点」にするために、以下のスパイスを加えてください。

  1. 「失敗談」を入れる
    • AIは成功法しか書きません。「私はこれで3000円損しました」「妻に怒られました」というドジなエピソードを足してください。これが読者の共感を生みます。
  2. 「画像」を貼る
    • 実際にやってみたスマホの画面や、購入品の写真を貼ります。これだけでリアリティが出ます。
  3. 語尾を自分らしくする
    • 「〜だよね」「〜なんですよ!」など、普段の話し言葉に書き換えます。

ChatGPTとGeminiどっちに課金すればいいの?

ChatGPTGemini
得意なこと文章作成・思考の整理・開発リサーチ・長文読解・Google連携
主なメリット自然で人間らしい文章(ブログ向き)Google連携(Gmail/Docs等)が最強
「Canvas」など執筆支援が強力超長文(本10冊分など)を一気に読める
独自の便利ツール(GPTs)が作れる最新情報の検索が非常に速い
デメリット最新情報や検索がたまに遅い文章が少し「AIっぽい」と感じることも
Google系アプリとの直接連携は弱いクリエイティブな表現はChatGPTに一歩譲る
料金の目安約3,000円 ($20) / 月約2,900円 / 月 (2TBストレージ込)

ChatGPTに課金すべき人:ブログの「質」を上げたいならこっち

  • 「編集者」としてブログを量産したい: ChatGPTは文章の「トーン(口調)」の指定に強く、読者に刺さる絶妙なニュアンスを作るのが得意です。
  • 特定の作業を自動化したい: 自分専用の「ブログ執筆GPT」などを作って、構成案から本文作成までをルーチン化できます。
  • 複雑なプログラミングやデータ分析をする: Unityでのゲーム制作など、技術的な相談にはChatGPTの方が安定感があります。

Geminiに課金すべき人:リサーチ効率と「コスパ」ならこっち

  • Google Workspaceをフル活用している: 「あのメールの内容を要約してDocsに下書きして」といった指示が爆速で終わります。営業マンの事務作業効率化には最強です。
  • 膨大な資料からネタを探したい: 1時間以上の動画や、数百ページのPDFを読み込ませて「要点だけ教えて」といった使い方はGeminiの独壇場です。
  • Googleの特典(ストレージ)も欲しい: Geminiの有料プランにはGoogleドライブの2TBストレージが含まれることが多いため、写真や動画の保存もしたいならコスパは抜群です。

私がGeminiを使う理由

私がGeminiを使う理由は、

  • GeminiはGoogleのAIなので、情報が豊富
  • ゲーム制作をする時に、プログラミングコードはGeminiの方が優秀だと私は感じている
  • 仕事の資料をまとめている時もGeminiは最適(NOTEBOOKLMなど)
  • Googleとの連携も便利
  • Googleドライブが2TB使えるのも良き

最初はChatGPTの有料版を使っていましたが、ゲーム制作をしている時に固まることが多かったのでGeminiを使いましたが、私にぴったりでそれからはChatGPTを解約してGeminiを使うようになりました。

皆さんもまずは無料版でいいのでAIを使ってみましょう!

AIで何すればいいの?と思う方もいるかもしれませんが、最初はAIとの会話程度でいいです。

それすらしない方もいるのでAIと会話するあなたは一歩先を進んでいます。

まとめ:AIは「手抜き」ではなく「生存戦略」

「自分で書かないなんて、ブロガー失格だ」

そんな真面目なことは考えなくていいんです。

私たちの目的は「綺麗な文章を書くこと」ではなく、「読者の悩みを解決し、あわよくば収益を得ること」ですよね?

  • ネタ出し・構成・下書き = Gemini(所要時間:3分)
  • エピソード追加・推敲 = 自分(所要時間:30分)

この分業ができれば、忙しい40代でもブログは続けられます。

ネタがないと悩む前に、まずはGeminiを開いて「なんかいいネタない?」と話しかけてみてください。

そこから、あなたの生存戦略が始まります。

次回の記事で、私が編集者として書き直したブログ記事を公開したいと思います!

\ 無料でできるよ! /

AIライター「ジェミちゃん」を仲間にしてあなたもブログを書いてみよう!

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この記事を書いた人

最後まで読んでくれてありがとうございます。
本業は39歳で飛び込んだ未経験営業職。 毎日四苦八苦する現状を変えるため、「仕事改革(転職)」と「資産形成(ブログ・投資・節約)」で人生の逆転を狙っています。 何も成し遂げたことのない凡人が、月収50万を稼ぎ、妻と自由を手にするまでのドキュメンタリーとなっています。

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